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ドラクエ10 自動人形達の足跡

プクリポな兄と、エルフな妹の気ままな日常

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Posted by パンタローネ on

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振り返ればすぐそこに

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先日、盗賊のレベルが75になったので・・・




チョッピよ!
私は帰って来たァァァ!!!


レベル75のサポを連れて再び訪れたチョッピ荒野・・・
前回の雪辱を晴らすべく、再び訪れたわけです・・・
前回とは違い今回はサポも万全を期し最早死角なし・・・
いざ、一玉10万Exp生活・・・




いける、普通に倒せる!
やった、玉給10万超え来た!

















結果

55000Exp
画像悪いですね、ごめんさい


うーん・・・
まあ美味しいのですが、やっぱりレベル差があったので経験値吸われるのでしょうかねぇ・・・










と、いうわけで、












皆さん、あけましておめでとうございます。 パンタローネです。

この記事書いている時点でまだ大晦日ですが、多分上げるときには日付変わっているでしょうw




さて、2013年ももう終わりです・・・
皆さんは今年はどんな年だったでしょうか?
自分は、ドラクエを始め、ブログを始め、チームに入りと
初めてばかりの年でした・・・

このブログもいつの間にか開設から3ヶ月を超えました
プレイ時間もついに1000時間を超えてしまいましたw


ここで、一度このブログと自分たちの歩みを振り返ってみたいと思います・・・


10月13日


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それまで渋っていた妹に体験版をやらせてみたら、
思いの外ハマってしまったので妹の正式版導入と一緒に始めたこのブログ・・・

この頃まだ、HPのパッシブも全部揃ってなかった気がします、
妹に付き合う以前にまだ自分もティーさんによく頼ってたこの頃・・・

ブログの名前ですごく悩んでたりしました、もともと二人共
からくりサーカスという漫画のキャラの名前を使ったので、
それにちなんだ名前にしたのですが、
ドラクエ全然関係なくてそのうち変えようと思って今に至りますw


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それからは妹のレベル上に付き合ったり、キークエを手伝ったりしてましたね・・・
記事の内容が妹中心だったので、もし飽きられたらどうしようかと内心ヒヤヒヤしてましたw

この頃は毎日記事書いてましたね、ランキング上げたくて必死だったのを覚えてます。


11月


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この月の初めに妹がネルゲルを倒して、ストーリーを終わらせてました
初めてから一ヶ月・・・
経験者が付いていたとはいえ、急ぎすぎた気もw


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この頃はチョッピで惨敗したり、ガルゴルの美味しさを再認識したりと、
レベル上に奔走してましたね

バザックスにやられた腹いせに妹を付きあわせたことは今でも根に持たれていますw



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そして、七不思議探しに奔走したり・・・
夜が来る度に夢幻の森に通ってましたが、結局見つけたのは夢幻郷だけでした・・・


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貯金箱の実装に桃色探し、この時作った貯金箱投げ売りしたりしましたね
いま見てみると、この時買ってくれた人の大半がチムメンでしたw

そして、この貯金箱がきっかけでチームに入れてもらいましたw
これがブログ開設に続く2回目の転機でした







この頃から妹と別行動することが多くなってきました、
まあ、チーム集会には連れて行ったので入れる気まんまんでしたがw


12月

忙しくなってきたり、ネタが無かったりで、
小説もどき書いたり更新の間隔が開いたりでしたが、

記事の内容は一番濃い月だと思います・・・


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一番の原因はナスでしょうがw

ちなみにこのナス祭の日に妹がチームに入りましたw
妹いわく「ひどい一日だった」そうですw


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そして始まる、Ver2.0・・・
ただでさえ、いろいろ散財して少なかった貯金にとどめを刺したカジノ実装・・・
一記事飾る事になったペロペロとの出会いもこの時ですね。


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男の子になったのもw


とまぁ、こんなかんじでしょうか・・・

一日一人来るか来ないかだったこのブログもいつの間にか500ヒットを超えました…

そういうわけで、これからもこの拙いブログをよろしくお願いします。

それでは、最後に二人の雑談を載せて締めさせてもらいます。





























パンタローネ「とうわけで始まりました。年越し座談会。
       テーマは今年のアストルティア生活を振り返ってです」

コロンビーヌ「今やるの?(隣でタコメット中)」

コロンビーヌ「うーん・・・兄ちゃんが思ったより変態してた」

パンタローネ「え?w」

コロンビーヌ「もっと人前で自重してると思ったら予想以上にしていなかった」

パンタローネ「いやいや、お兄ちゃんどこでもピュアキャラですよ」

コロンビーヌ「は?」

コロンビーヌ「あと、チーム楽しいね」

パンタローネ「最初入るの渋ってたよなチームw」

コロンビーヌ「だって、もっと面倒なイメージだったもん」

パンタローネ「実際入ってみてどうだった?」

コロンビーヌ「入るとき、リーダーがショタコン宣言してて驚いたw」

パンタローネ「ごく腐痛が、スローガンだしね」

コロンビーヌ「腐痛だもんね」

パンタローネ「さて、それ以外でなんかある?」

コロンビーヌ「タコはトラウマ」

パンタローネ「www」

パンタローネ「他にはないの?」

パンタローネ「そういえば家とか建てたよね」

コロンビーヌ「ケーキとファウンティン間違えたのは今でも覚えてる」

パンタローネ「HAHAHA」

コロンビーヌ「家は狭いなりに良く出来たと思う。」

コロンビーヌ「とくに庭!」

パンタローネ「そういえば、うちもリフォームしてもらったなぁ」

コロンビーヌ「家いじるのは楽しい」

パンタローネ「家具の素材もうちょっと優しくなってもいいともう」

コロンビーヌ「そうそう、初めてぬいぐるみ作ろうとして失敗したのはいい思い出」

パンタローネ「そういえば、あの時鉄の針で作ったとか言ってたよね・・・」

コロンビーヌ「よく見たら、銀の針だった」

パンタローネ「どっちにしたって厳しいよw」

パンタローネ「・・・」

パンタローネ「ナス祭りまたしたいなぁ・・・」

コロンビーヌ「ナス祭w(苦笑)」

パンタローネ「まあ、最後に来年の意気込みを」

コロンビーヌ「弓レンになる!来年こそゲンジバンザイする!!」

パンタローネ「www」

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ペロペロのパンタ観察日記

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皆さん、初めまして。 ペロペロと申します。









御存知の方もいるかもしれませんが、
今月初めよりパンタローネ様の仲間モンスターとしてご厄介になっています。

本日は、主が故郷の村の演芸大会の手伝いに行っているので、
代わりに記事を書いて欲しいとのこと・・・

普段から留守を任されているので、
その間に書き留めた日記でも載せようかと思います。

拙い文章ですが、お付き合い下されば幸いです。

○月×日

いつものようにレーナム緑地をふわふわしていると、
目つきの悪いプクリポにいきなり紫色に輝く拳で殴られたと思ったら
「仲間モンスターに、な ら な い か ?」と問いかけられた・・・
正直何が起こったのか全く分からなかったので、こう答えることにした・・・

『YES』と

こうして自分はパンタ様の仲間モンスターとなった・・・



◯月△日

主が自分用の家を庭に建ててくれた。
なかなか趣のある立派な造りの家で驚いた。
その後、主は出かけたので留守の間に庭を見て回ったが
なかなかに、賑やかだった。
巨人の像が多いのは大きくなりたいという願望からだろうか・・・








◯月□日

家の中でふわふわしていると、コロンビーヌと名乗る女性がやってきた。
主曰わく妹だそうだが、どう見てもそうは見えない・・・








しかし、自分達の一族も






不定形だったり・・・





メタルだったり・・・






騎士を乗っけてたりするので
きっと二人もそうなのだろう




◯月◎日

主に留守番は暇だというと散歩でもするといいと言われたので
住宅街を散歩していたが・・・

明らかに人がいない・・・
いや、厳密にはご近所の人を見たことがない。

家はいくつか建っているが、明らかに人の住んでいる気配がない・・・
周りの地区を見てもそうだった・・・

主が帰って来たので聞いてみると、
『皆、きっと忙しんだよ・・・』そう答えた主の顔はどこか寂しげだった・・・











◯月∇日

昨日悪いことを聞いたようなので、
この前拾ったひかり石とハッピーハートを主にプレゼントした。

初プレゼント!とずいぶん喜んでいた。

また何か拾ったらプレゼントしようと思う。



◯月▲日







トナカイ姿のコロン殿と話をしてから主の元気がない。
話を聞いてみると、素行が悪いからプレゼントが貰えないとか・・・

詳しく聞いてみると、どうやら冬になるといい子の元にサンタという人物が
プレゼントを届けてくれるそうだ・・・

いい子になったとしても、子供などとうの昔に過ぎている主がプレゼントを貰えるかは
疑問だが、もしもらえるのなら自分も貰いたいものだ・・・




◯月■日

主がコロン殿と家を飛び出していったと思ったら、
全くの別人になって帰ってきた・・・









主いわく魔法の力だそうだが、ここまで来ると最早転生のレベルだと思う・・・

しかし、以前より可愛くなったし主も満足しているようなのでよしとするべきだろう。



◯月⊿日

以前プレゼントしたひかり石を使って外灯を作って庭に設置していた。
いい出来だったようで、満足気に眺めている・・・

主は鍛冶職の傍ら、インテリアなどを作って自宅で販売しているが
最近は売れ行きが悪いようで・・・

主は宣伝も何もしてないからと言っているが、カジノでの散財が主な原因だと思う・・・







◯月▼日

主に前々から気になっていたことを聞いてみた・・・
そう、ペロペロという呼称について・・・

自分と同じ仲間モンスターにパンナコッタという猫がいる・・・
こっちのほうがペロペロだと思うのだが・・・

そう主に伝えてみると、性格がむっつりスケベだからと言われた・・・
決してそんなことはないと思う、確かにコロン殿に胸がもう少しあればなどと
考えたりもするが、なによりスケベなのは
スカウトの際やたらと触手を褒めちぎっていた主の方だと思う・・・



◯月Ю日

昨日の一件で腹が立ったので、プレゼントの中身をうしのふんにしてみた。
さすがにやり過ぎたかと思ったが、主はしばらく眺めたあと畑の肥料にしていた・・・

なかなか、ずぶとい性格をしている・・・



◯月¥日

家の中から声がする・・・
どうやら、コロン殿が主のことを兄者と呼ぶのを、
お兄ちゃんと呼ぶようにと言っているようだ・・・

当然コロン殿は嫌がっているがめげずに、おにいたんでもいいぞぉ!
とか言っている・・・

以前主のことをスケベと書いたが、スケベではなく変態だと思った・・・



◯月◆日

留守ばかりで暇である・・・
最近の日記も愚痴が多くなってきた。

帰ってきたら主に外に連れて行ってもらうよう頼んでみようと思う。

さて、そろそろこの記事を描き上げてしまおう。



おや、ピンクの人影が・・・

な、何だあの主のような服装のおぞましいものが家に・・・

家の中で音をたてている。何かハンマーで鉄を叩いているかのような音を。
日記など書いている場合じゃない、急いで誰かに・・・。

いや、そんな! 何だ! あのポーズは! ああ! 窓に! 窓に!





















































◯月◇日

主の声で目が覚めた、
どうやら庭の隅で震えながらうずくまっていたらしい・・・

家にも自分にも特に異常は見当たらない・・・

いったい昨日見たピンクのおぞましい怪物は何だったのだろうか・・・

主も知らないらしい、冷や汗をかいているところを見ると
やはり不安なようだ・・・

とにかく今日はもう寝よう・・・



◯月▷日

主に日記を書いている所知られてしまった・・・
と言うより、あの化け物から逃げようとした際に
放りっぱなしになっていたのを拾っていたようだ・・・

結構好き勝手書いているので怒られるかと思ったが、
ひと通り見たあと、面白いからブログネタに使おうと笑っていた・・・

寛容な主でよかったと思う・・・



◯月♯日



家の中で主とコロン殿の話し声が聞こえる
どうやら、自分の育成方針について話し合っているようだ
主は格闘術を極めさせ筋肉モリモリマッチョマンにしたいと言っている・・・

コロン殿は気持ち悪いから普通に回復役にしようと言ってくれている・・・

自分としては、かつて勇者とともに活躍した偉大な先駆者であるホイミン殿のように
ヒーラーとしてサポートしたくもある・・・


同時に魔王にすら立ち向かった
最強のスライム、スラきち殿のように自分自身で活躍したくもある・・・

しかし、それを決めるのは主なので自分はそれに委ねようと思う・・・
以前、スライムナイト殿が語っていた騎士道というものが少しわかった気がした・・・


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パンタくんと呪われたプレゼント

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パンタくんは悩んでいました・・・

前回、ツリーの飾りを集めたら天の使いと名乗る筋肉モリモリマッチョマンの
名状しがたいサンタのようななにかからプレゼントと称してトナカイスーツを
もらったパンタくん・・・




けど、パンタくん的にはもっといいものが欲しかったのですが、それを言うと
あのネクロバルサのような豪腕で自分の細い首などねじ切られそうなので
黙っていました・・・

そんなある日・・・

星夜祭に招待してくれた妖精さんから一通のお手紙が・・・

どうやらあの天の使いが困っているので手伝って欲しいとのこと・・・

あの筋肉で何を困ることがあるのかと思い行ってみると、
今度は奪われた上にプレゼントに呪いをかけられたから取り返して欲しいとのこと

パンタくんはひらめきました・・・

このお願いを無事やり遂げることが出来たらもっといいものを要求出来るではないかと・・・

そうと決まれば言葉二つで了承し、再びプレゼントを取り返しにに各地を飛び回ります・・・




再び、木を切り倒したり・・・




赤っ鼻をぶちのめしたり・・・




呪われたギフトボックスを中身ごと吹っ飛ばしてしまったり・・・

そして、取り返したプレゼント、ぽかぽかマフラーを・・・




幼女に渡し・・・

妖精変身ステッキを・・・





また幼女に渡したり・・・

超合金キラーマシンを・・・





自分も欲しくなったり・・・

そして、プレゼントの隅に小さな紙切れを見つけたの読んでみるとどうやら、
あのモンスター達もお祭りに参加したかったがために今回の騒ぎを起こしたとか・・・

そのことを、ポパイ天の使いに話すと、なんとモンスター達もよんで、
皆で星夜祭を盛り上げることに!




そうして、星夜祭の夜はカオスに過ぎてゆきました・・・













ところで、

超合金キラーマシンが欲しいことを言いそびれたパンタくんですが
仕方ないので、バザーで売っていた庭具のキラーマシンを買うことに・・・




とりあえずは満足したパンタくん・・・

ペロペロが何か言いたげでしたが気にしないことに・・・


星夜祭も終われば、いよいよ年末・・・

ツリーを片付け、年末の準備に勤しみながら、
来年はトナカイの形をしたドルボードが欲しいなと思うパンタくんでした・・・




時期イベントはこういう作風で行こうと思います。

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キセキの香りはお山に消えて

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先日妹といたずらもぐらの書を求めてキラースコップを狩っていると・・・



パンタローネ「出た!」
コロンビーヌ「来た!(゚∀゚)」



のですが・・・























パンタローネ「なにこれ・・・」
コロンビーヌ「(゚Д゚≡゚Д゚)?」













まあ、そのあともう一回出て無事ゲットできましたw





というわけで、






皆さん、こんばんは。パンタローネです。

先日運良くカジノで勝ったので、前々から気になっていた
キセキの香水(転生出現率アップ)と交換し、いつもの3人とはおるしー様とで転生探しにいってきました。

この四人、以前にもメタスラ回しとかしたのですが、そのあたりの話はお二人のブログに書かれております。


そして、まずはアゴデウスことアモデウスの転生まかいしつじを探しに
ポポリアキノコ山へ・・・



いつ見てもナウシカの腐海にしか見えません・・・
そのうち、ピィピのお宿やオルフェアが飲み込まれないか心配です・・・


まあ、そんなこんなでTさんの案内でアゴの沸きポイントへ到達し戦闘開始です!

一匹目からはおるしー様が魅了されて唯一のザオ使いのコロンちゃんが戦死するという、幸先の悪いスタートで始まり・・・











なかなか出ず・・・













15分ほど経過したあたりでようやく・・・



出ました!
急いでお供のアゴデウスをなます切りにして、しつじに集中し・・・
盗んで見破ってお宝ハンターを待つのですが・・・


発動せずに討伐してしまうハメに・・・



けど、モノクルは一個ゲット出来ました!


その後、もう少し探したのですが・・ 


ティー「アゴいない・・・」
パンタローネ「圧倒的顎不足」
はおるしー「アゴ過労死・・・」

アゴ自体が見当たらず・・・

しかも、よく見ると自分たちを合わせて3組ほどいたので、
仕方ないのでワルド水源へ・・・

レンダーシア大陸のフィールドですが、
宿のすぐそばにシュプリンガーが沢山生息しているので
そのまま、アカツキショウグン狩りへ
宿が近くて、いっぱい湧いていると言う好条件な立地なのですが・・・



変なのもまざります・・・



こちらはすぐに出てくれたのですが。それ以降はさっぱり・・・

結局効果が切れて転生狩りの収穫は執事1将軍1
モノクル1、黒アイパッチ2でした・・・

けど、単純にゴールド換算で30000Gで以前4時間掛けて一匹だった転生が
一時間に2匹なのでやはり効率はいいのかと・・・









      






そして 、黒アイパッチが運良く2つ出てくれたので・・・



ラスボスの下に・・・



しかし、うちのリーネさん、この竜おまを見てもらえばわかるように、
デレ期に入っています。

きっと、今回もさぱっといい効果をつけてくれるはず!




































また次回あいましょう!




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したいこともできないこんなよのなかじゃ・・・

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ポイズン












皆さん、こんばんは。 パンタローネです。

最近作風を変えてたのでこの挨拶もなんか新鮮です


まあ、あれです・・・

バージョン2、0になったのに最近やったことといえば・・・




カジノ




日替わり討伐




女装・・・

レンダーシアとか、新装備とかあるはずなんですが・・・

カジノに全部もってかれて全然手に着いてないです

仲間モンスターのなつき度上げとか、やりたいのですが・・・



そして、最近思うのは・・・




先日、リーダーのくむさん達とアトラスに行ったのです。





空気を読んでないプクが私です





さらにその数日後、チムメンのアミルさん達とピラミッドに行ったのですよ・・・


もちろん、どっちも盗賊で・・・

ええ、今まで一番レベルが高かったのでずっと使って来た盗賊なのですがさすがにこのままではいかんと思い・・・

いい加減レベル上げをしようと思います!


今更とか言わないでください(笑)

そして、久し振りの記事がこんなので申し訳ないです

けど、決意表明しとかないとサボりそうで・・・

というわけで、まずは今までほとんど使ったことのない後衛職辺りから頑張って行こうと思います!

それではまた、次回の記事で会いましょう















おまけ



パンタローネ「コロさん、ふと気になったんだけど」
コロンビーヌ「なに?」
パンタローネ「パンタくんって性別♂じゃないか」
コロンビーヌ「うん」
パンタローネ「つまり、この格好(女装)で人間になれば・・・」
コロンビーヌ「おい、やめろ」
コロンビーヌ「そんなことをしたら、チムチャで変態とさけぶよ?」
パンタローネ「冗談だよ(笑)」



と、その場では言ってみたのですが・・・

どうしても気になったのでやってみました・・・




ビフォー




アフター


これはひどい・・・

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パンタくんとトナカイ

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あるところに・・・

パンタくんという、プクリポが居ました・・・



目つきと同じで札付きのワルだった彼は・・・



毎日、ギャンブルに明け暮れたり・・・



女の子にデリカシーの無いことを聞いたり・・・



ナスにならないティーさんをいじめたり・・・


まさに、やりたい放題でした・・・

そして・・・

クリスマスも近づいたある日・・・



パンタくんの元に仏頂面で無愛想で仁王立ちで上から目線の
トナカイが現れこう言いました・・・

トナカイ「サンタさんが、『お前のような奴にやるプレゼントはない!』と言っておられた」

年甲斐もなくサンタさんを楽しみにしていたパンタくんは酷く落胆しました・・・

ショックのあまり、日替わり依頼の銀の錬金壺を二回も失敗してしまうほどでした・・・




いい子にならねば・・・








そう決意したパンタくんはまず、友達のコロンちゃんに相談しました・・・





コロンちゃんは何時もの仏頂面でこう言いました・・・

コロン「まず形から入ろう」

今一ピンと来ないパンタくんを連れ
コロンちゃんが向かった先は・・・





メギストリスの美容院でした・・・

コロン「まず、外見からいい子になろう」

コロン「というわけで、先生お願いします!!」

プラティナ「任せろー!!」

パンタ「アッー!」

こうしてパンタくんは、サロン・フェリシアの魔法で・・・






















男の娘になりました・・・

コロン「可愛い!!」

パンタ「ふぇぇ・・・」

こうして男の娘になってしまったパンタくん・・・

そんなある日・・・

キュラナナ海岸にヤシの実を取りに行く途中・・・





妖精さんに出会いました・・・

話を聞いてみると、クリスマスツリーの飾りを奪われたそうで・・・

そこでパンタくんは奪われた飾りを
取り返してあげることにしました・・・

そして、パンタくんは各地を回り・・・



スライスを倒し・・・







赤っ鼻を倒し・・・






不細工な妖精を倒し・・・











フォレストドンを倒し報酬をもらい






合体したり・・・





赤い巨人を倒し、バトルチョーカーをゲットしたり・・・

そして、ついにツリーの飾りをすべて集めきりました・・・





そして、お礼として沢山のクリスマスグッズをもらい・・・





お家を飾り、無事サンタさんを迎える準備を整えました・・・

そして、これからもずっといい子でいようと思うのでした・・・


おしまい



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夢の舞台はまだ遠く・・・

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ふと、空を見上げてみた・・・

そこに輝くのは満天の星空・・・

そして、その星の光を嘲笑うかのように背後で輝くカジノのネオン・・・

我こそ地上の星だと言わんばかりに輝くその魔宮の中には・・・

今日こそはと叶わぬ夢を追い求める者たちで溢れていた・・・

財布の中には僅かなゴールド・・・

そう、今日も負けたのだ・・・

冥王ネルゲルを倒して早数ヶ月・・・

目的を失って数ヶ月・・・

あれほどにまで燃え上がっていた炎も・・・

燃やすものを失えば消えるのも早いものだ・・・

兄妹の、両親の、アバ様シンイ、村のみんな・・・

せめて、敵を取ったことを報告したいが・・・

あの地はもとより隔絶された孤島・・・

何より、未だレンダーシアは未だ紫の霧に包まれているとか・・・

けどそんなことはもうどうでもよかった・・・

ホーローとかいう賢者様が言うにはあの地には勇者様が目覚めたとか・・・

きっとその勇者様がやってくれるだろう・・・

待たせておいたパンナコッタを連れ家路につこうとすると、後ろから声をかけられた・・・

耳に残る綺麗な声・・・

振り向くとコロンビーヌがいた・・・

彼女とは冥王討伐までを共にした長い付き合いだ・・・

彼女も冥王に因縁があるそうで共に旅をしようと申し出てから
ずっと共に旅を続けた仲だ・・・

冥王という共通の目的を持っていたが、それ以上に私は彼女の中に
死に別れた妹を見ていた・・・

そんな、彼女とも最近すっかり疎遠になってしまっている・・・

当然か・・・彼女も目的を果たしたのだから・・・

彼女はネオンに照らされた彼女は笑っていた・・・

が、その笑顔は引きつっていた・・・

彼女も負けたようだった・・・

その後二人と一匹で駅まで歩く・・・

彼女はこの後レベル上げに行くそうだった・・・

いつか、槍スキルを上げて槍使いの僧侶になる・・・

旅の合間そう語る彼女が眩しく見えたのはいつのことだっただろうか・・・

ティーさんも来るが一緒にどうかと誘われた・・・

ティーさんことティリア・・・

もう一人の旅の仲間・・・

会う度に人間の姿だったり、オーガの姿だったりいつも違う職についてたりと、
多芸な人だとは思っていたが・・・

最近は、魔女だったり庭園だったり日記を書いていたりするらしい・・・

自分も元人間なので同じ境遇だと思っていたが・・・なるほど、魔女だったか・・・

疑問は氷解したが、誘いは断り家路につくことにした・・・

レベル上げは重要だが、今の自分には関係ないことだと思った・・・

家に帰るとペロペロが出迎えてくれたので、撫でてやった・・

飼い主に似てスケベな性格なので留守中なにかしでかしてないかと
思ったが、むっつりなのでおそらく大丈夫だろう・・・

たたらの前に立ち今日の依頼を確認する・・・

旅銀の足しにと始めた道具鍛冶だが、
いつの間にか国宝と呼ばれ今ではすっかり収入源になっている・・・

しかし、得た資金は全てカジノに回るため、何気なく始めた、
インテリアショップも今ではすっかり開店休業状態・・・

展示品や残り少ない商品を金に変えないのは僅かに残った矜持だろうか・・・

依頼品を作り終え床につく前にコロンビーヌが別れ際に
言った言葉が頭をよぎる・・・

曰く・・・レンダーシアに行く方法が見つかったそうだ・・・

そして、そのために名のある冒険者を集めているとか・・・

レンダーシア・・・

そこに行けば、故郷に行く手がかりも手に入るかもしれない・・・

しかし、もう自分にはそんな気持ちなどなかった・・・

今の自分には家もある、職もある、安定した生活がある・・・

もう、命をかける必要もないのだから・・・

その日、懐かしい夢を見た・・・

この、プクリポの体をくれた彼の夢だった・・・

プクレットの演芸チャンピオンだった彼・・・

自分の体が使われていることも笑って許してくれた彼・・・

そして・・・世界の中心グランゼドーラ大劇場で世界一の芸人を目指していた・・・

そう、ようやく思い出した・・・

自分は、あの日・・・

冥王の玉座で・・・



その夢を彼に託されたことを・・・

なぜ、忘れていたんだろう・・・

最後まで笑っていた彼のことを・・・

夢を絶たれ、体は使われ、それでも彼は自分に夢を託してくれた・・・

出番が終わったのに壇上に立っているのはスマートじゃないと、
最後に彼はそう言っていた・・・

最後まで自分にエールを送ってくれた彼のことを・・・

なぜ、忘れてしまっていたのだろう・・・

気づけば、朝になっていた・・・

タンスに向かいしばらく着ることのなかった無法者装備と爪を取り出すと、
ペロペロ達に留守を頼み宿屋に向かう・・・

依頼の内容は3つの道具を集めてきてほしいというもの・・・

時の水晶、魔法の聖水5つ、そしてキラーマシンが落とすという、無限の磁力石・・・

時の水晶と聖水は手持ちがあったので、無限の磁力石を求めキラーマシン討伐へ・・・

しばらく、戦うことから離れてたとは言え仮にも冥王を倒したこの身・・・



今更、手こずることもなく鉄グズから磁力石を取り出しコンシェルジュ渡すと、
そのまま、レンドアへ・・・



グランドタイタス号・・・

これに乗りレンダーシアに渡るそうだが・・・

船といえば、ウェナの渡し舟しか知らなかったので随分と圧倒されたが、
同時に田舎者であることを自覚させられて少し腹がたった・・・



乗船パスをもらい船に乗ると見知らぬ男に声をかけられた・・・

腕は立つように見えるが、どうも胡散臭い男だった・・・

というか、なぜ自分を知っているのかと思っていると、
彼曰く自分はかなり有名人らしい・・・

思い起こせば、冥王を倒しているし各国の王とも面識があるし、
自分が思っているよりは名が知れわったていてもおかしくない・・・

何故か、彼と船内を散策していると、どうにも騒がしい・・・

話を聞くと、どうやら迷いの霧を抜けるために必要な魔法の羅針盤を紛失したそうな・・・

幸先の悪い門出だと思っていると、彼がなにやら不思議な力で犯人の目星をつけたようで・・・

というか、あれはなんだ?写輪眼か?・・・



追い詰めてみると、どうやら犯人は冥王の部下らしい・・・

主を失ってなお忠義を果たそうとするとは大したやつである・・・

夢を託されておきながら、遊び呆けていた自分のことを思うと、
胸が痛くなるが・・・

そして、さっさと終わらせようと爪を取り出す・・・

間もなく、彼・・・クロウズが一撃で倒してしまった・・・

やはり只者ではないが、そこまでして急ぐ理由とはなんだろう・・・

聞くのも野暮であるし、無事出航できるようなので船室で休むことに・・・

到着のアナウンスに起こされてみたらそこは、港ではなく殺風景な浜辺・・・

どうやら、潮流の関係で辿りつけずこの地に停泊することになったようだ・・・

仕方なく、浜を出て徒歩で向かうことに・・・

見たことのないモンスター達にやはりここは初めての場所だと、
実感させられる・・・

浜を抜けるとグランゼドーラに続く関所があった・・・

ここを抜けるとついに彼の夢見た舞台かと思っていると・・・

どうやら、王女の命で、通れないとのこと・・・

どうしたものかと、考えているとクロウズが・・・

彼曰く、三匹の蝶を集めろと・・・

鍵集めの次は昆虫採集・・・

しかし、それしか手がかりがないというのなら・・・

かつてと同じように、走り回てやろうじゃないか・・・

そしていつか、グランゼドーラの舞台の上で・・・

天に還った彼の下まで笑い声を届けるために・・・



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いい加減にはじめよう

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バージョンアップ当日の夕方・・・

緊急メンテが終わって入ると、自分ひとりだけだったので
はしゃいでいると・・・




こうなりました・・・

穴があったら入りたい

















というわけで

















皆さんこんばんわ。 パンタローネです。
2.0始まっているというのにナスのことかいていた当ブログもようやく2.0の内容に入ります

























とは言ってもまぁ、ずっとカジノに籠ってましたが・・・

やばいですねカジノ・・・
もう10万ぐらい飲み込まれてます

日替わり討伐やって、その金持ってカジノという
典型的なギャンブルで人生ダメにする生き方送ってます

カジノ以外にしたことといえば・・・


































目を整形してつり目にしてみました

パンタローネ「チョイ悪!」
コロンビーヌ「激ワルだよ!」
コロンビーヌ「・・・前の方が良かった(´・ω・`)」

不評なようで・・・











































そして魔物使い!
欲しかったモンスターが軒並み福引だったりカジノだったりで
ショックでしたが、ホイミスライムは何とか引き当て、
プリズニャンはバザーで購入
あとは、キメラなのですが・・・



カジノェ・・・


とりあえず、モンスターを仲間にすべくあっちこっちへ

40匹ほど倒してようやく起き上がった
プリズニャンのぱんなこった



間近で見ると顔が怖い


一発で起き上がったホイミスライムのペロペロ
性格はむっつりスケベ・・・



パンタローネ「コイツの名前」
コロンビーヌ「うむ」
パンタローネ「ペロォかで悩んだ」
コロンビーヌ「ペロペロでお願いします」
パンタローネ「・・・」
パンタローネ「コロペロじゃダメ?」
コロンビーヌ「だめ(#^ω^)」

まあ、そんなわけで2.0ですが昨日ようやくレンダーシアに行ったので、
次回はそのへんを書けたらと思います

では今回はこのあたりで・・・

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ナスと酒場と巻き込まれし人達

Posted by パンタローネ on   0 comments   0 trackback

今回の話は前回の続きです、先にそちらを読めば流れがよくわかるかと


あらすじ

魔法の迷宮より解き放たれた三体のナス霊の神々・・・
彼らはゴフェル計画によって引き起こされる生産者の減少から、アストルティアの農業界を救うため
メギストリスの都の酒場に集うのだった・・・











まぁ、ナス着て迷宮いって酒場に行っただけです。はい。





酒場にて・・・

コロンビーヌ「なんとなく座ったけど、これからどうするの?」
ティー「てか、めっちゃ見られてるんだが・・・」
パンタローネ「ふむ・・・」


パンタローネ「とりあえず席一つあいてるし、見てる人に相席いかがって声をかけよう」

コロンビーヌ「やだよ」
ティー「何するつもりだw」


まぁ、ぐだぐだしてたわけですがあまりにも異様な光景なせいかチラ見していく人が多く、二人も次第に調子に乗り出し・・・

ティー「おい、凝視されてるぞw」
コロンビーヌ「言い出しっぺの法則っていうよね?」

とか、某ダチョウ倶楽部みたいに振ってくるのでどうしようかと考えていると私の後ろに一人の女性が

そしてついに・・・

パンタローネ「相席いかがですかな?」

その一言と共に狂気の饗宴がひっそりとその幕を上げたのをまだ誰も知らなかった・・・



ティー「おい!w」
コロンビーヌ「こいつやりやがった!w」

振っておいてひどい話である。
そして、兄をこいつ呼ばわり・・・
そんな、ルムチャで行われているナス逹の会話など知る由もない女性から衝撃の一言が・・・
※名前を出すわけにもいかないので少女Aと呼称させてもらいます。

少女A「ありがとう^^」

コロ&ティー&パンタ「!!!」

そういって隣に座ったのである・・・
絶対逃げてくと思ったので予想外の展開にテンパるナス逹

コロンビーヌ「どうするんだよ・・・」
ティー「座っちゃったじゃないかw」
パンタローネ「・・・」

そして、一時の沈黙が場を支配し・・・

















パンタローネ「ナスは、お好きですかな?」

コロンビーヌ「なに聞いてるんだ!w」
ティー「会話すんなしw」

せっかく座って貰ったのに何もなかったら失礼だろう・・・
とか、思っていると・・・

少女A「はい、好きです!」

ほぉ・・・

パンタローネ「それは素晴らしい!」

コロンビーヌ「なんにも素晴らしくないよ・・・」 

画面の前でうなだれているであろう、二人をよそに続く会話・・・


少女A「けど、食べちゃうけどw」

可愛いこと言ってくれます

パンタローネ「それは、仕方ありません・・・」
パンタローネ「しかし、我々としても本望ですから!!」
少女A「^^」
パンタローネ「時々でいいですから、たまには我々の事を思い出してください・・・」
パンタローネ「そして、ナスをもっと好きになってください!」 
少女A「はい!」
パンタローネ「それでは、お手間を取らせましたね」
少女A「それではまた!」
パンタローネ「はい、またどこかで!」

そういって彼女は去っていきました・・・
きっと、今日もどこかで元気に冒険をしているのでしょう・・・







ティー「やっと終わった・・・」
パンタローネ「なんか、楽しくなってきた!」
コロンビーヌ「おい、やめろ」


というわけで・・・











パンタローネ「相席いかがですかな?」
引き続き勧誘しますが・・・






コロンビーヌ「逃げてったw」
ティー「www」

3人ほど声を掛けたのですが逃げられました・・・
多分これが正しい反応


コロンビーヌ「もう、終わりにしよう」
パンタローネ「えーつまんなーい」
コロンビーヌ「ビキビキ(#^_^)」

けど、このまま終わらせるのももったいないので・・・






パンタローネ「こうなったら、チムメンも巻き込んでやろうか」
はおるしー「!!」
かっすみー「!?」
パンタローネ「あ、誤爆です」

盛大にチムチャで誤爆しました・・・


かっすみー「画面のまえであわあわしてるパンタさんを想像すると、くるものがあるw」
はおるしー「www」

かっすみー様はドSなようで・・・

しかし、まぁやっちゃったのは仕方ないので・・・

パンタローネ「お暇な人メギスの酒場まで来てください」

召集をかけてみると・・・

はおるしー「行ってみようw」
かっすみー「気になるしね」

お二人が釣れました
そして・・・

はおるしー「ナスwww」
かっすみー「なにこれw 」
パンタローネ「みんなで着ましょう」
コロンビーヌ「止めろ」
ティー「増やすなw」
クルシェンヌ「コッソリ」
はおるしー「あ、クルシェンヌさんが、のぞいてるw」

ほう・・・







パンタローネ「来ますよね?」>クルシェンヌ


死なば諸共です








というわけで・・・







増殖


そして、ちょうどすぐ近くにオガ子さんがいたので・・・

パンタローネ「そこのお姉さん、ナスは好きですかな?」

let's 勧誘


ティー「まだやるのかw」
コロンビーヌ「誰かコイツ止めて!」

やめられません止まりません


すると・・・

オガ子「焼きナスは好きかなぁw」

絡んでくれましたw



とりあえず座ってもらうことに

パンタローネ「漬物も美味しいよ!」
コロンビーヌ「揚げてもいいよ!」
オガ子「ナス食べたくなってきた・・・」

ナスの話で盛り上がり・・・

パンタローネ「集合写真撮ろう!」
オガ子「じゃあ、部外者は(ry」
パンタローネ「オガ子さん中心にあつまってー」
オガ子「えw」




知っていましたか?

















ナスからは逃げられない!!













まあ、そんなこんなで写真撮影の後オガ子さんとはお別れに・・・


















そしていい加減やめようと思っていると・・・


???「ご家族ですか?」

!?

よもや、仮装大賞に出ていそうな怪しい集団に声をかけるやつがいようとは・・・
さぞや、勇気のあるやつに違いないと思い振り向くとそこにいたのは・・・


























○リオでした・・・

マ○オでした・・・

マリ○でした・・・

まさか、世界は愚か宇宙まで救ったという伝説の中年がこの地にいるなんて・・・
てか、姫はどうした・・・

まあ、とりあえず・・・

パンタローネ「家族よりも固い絆で結ばれた集団です!」
質問に答えます。

というか、質問よりご本人かどうかがすっごく気になっていると・・・

かっすみー「ところで、弟がいたりしません?」

かっすみー様が質問したところ・・・

マリ○「かれは・・・もう・・・」
どうやら、深い事情があるようで・・・
マリ○「残機一つ残ってるから大丈夫・・・」
マリ○「それが彼の最期の言葉でした・・・」


は犠牲になったのだ・・・

どうやら、マリ○で間違いないようで・・・
てか、完全に場の空気を持って行ってました。
さすが、歴戦の勇者・・・
烏合の衆である我々ナスたちとは格が違うようで・・・


とまあ、マリオさんと和やかに会話しようやく解散・・・
みんなそれぞれの冒険に戻っていきました。


ふとしたきっかけで始まってしまったこのバカ騒ぎ・・・
無意味な時間だったかもしれませんが、
そんな時間だからこそ心に残るのではないでしょうか・・・

日課だ、レベル上げだと忙しく動き回る日々の中、
たまにはこうして無意味に騒ぐ時間があってもいいと思います・・・



















それでは最後に、お付き合い頂いた

はおるしー様、かっすみー様、クルシェンヌ様、ティーさん、妹ことコロンビーヌ
少女A様、オガ子様、マリ○様

本当にありがとうございました!!


そして、あの日12鯖のメギストリスの酒場に居合わせたすべての皆さんに心から・・・


お騒がせして申し訳ありませんでした!!!



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ナス霊の神々

Posted by パンタローネ on   0 comments   0 trackback

それは・・・

起こるべくして起こってしまった、ただの悪ふざけ奇跡の祭りのお話・・・






その日は、何時もとほとんど変わらなかった・・・

強いて違うところを上げるとしたら、ティーさんが何時もより早くインしていたり、コロンビーヌをチームに入れてもらうためにくむさんに会いに行ったり、初めてパンドラボックスに会ったり・・・





あれ?結構色々あった


そして、時刻は10時前・・・

パンタローネ「ただい迷宮行こうず」

風呂上がりの私の一言・・・
今思えばこの言葉が無ければ一体何人の人が平穏に過ごせたのだろうか・・・

そして、ティーさんは直ぐに反応があったが反応のないコロンビーヌを待つこと十分ほど・・・




殺伐としたガタラ住宅街に一房のナスが!

パンタローネ「ナスwww」
コロンビーヌ「・・・」

寝落ちしかけてたせいか、ずっと無言で怖かったです

まあ、そんなこんなであることを思いつてしまったのでティーさんと合流し・・・

パンタローネ「これを着るのだ!」
ティー「なにこれ(笑)」

そして、三人でメギストリスに向かい・・・

ティー「何だこの集団w」
コロンビーヌ「ティーさんデカいw」
パンタローネ「絶景じゃないか!」

メギストリスの都に三体のナスが!


お調子者のパンナタナス!

キモイとかダサいとか言いつつ着てくれたツンデレティーナス!

実はノリノリコロナス!






これは酷い・・・

まさに、ナス霊の神々・・・
世告げ姫たちが勇者を召集するレベル
きっと、ver2.0の月はに染められるでしょう・・・

そして、当初の目的だった迷宮へ・・・

パンタローネ「もう一人もナスこないかな」
ティー「さすがにないだろ」
コロンビーヌ「けど、ナス三人だとびっくりするよね」

どっちにしても美味しいのでいざ迷宮へ・・・

が・・・




扉は開かずマッチングされず・・・
このまま、もう一人はサポになってしまうのか・・・

諦めかけたその時!

扉が開きその光の先には・・・














一人のウェディさんが!!

※画像ははおるしーさんです

というわけで付いていくナス逹





パンタローネ「しゅーるだw」
ティー「軽くホラーだな」
コロンビーヌ「これはひどい」

一番言いたいのは運悪くマッチングしてしまったウェディさんでしょうね



そして、帰還

パンタローネ「なあ、通りすがりの人3人で囲わない?」
コロンビーヌ「とりあえず転職」
ティー「自分も」






そして、宴の舞台にたどり着いてしまうことにら・・・



さて、今回は長くなるので    
申し訳ないですが、2つに分けさせてもらいます。 

それではみなさん、次の記事であいましょう!








  






       次回予告




パンタローネ「素晴らしい!」











コロンビーヌ「誰か、こいつ止めて!!」







  




パンタローネ「ナスは・・・お好きですかな?」








         次回


      ナス霊の神々

        最終章

  ナスと酒場と巻き込まれし人達


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